読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

履習届を出していないっていう夢〜同じ夢シリーズ10(最終回、たぶん)

普通の教室を2つくっつけたような広さの教室。既に学生で一杯で、ガヤガヤしている。Mr.ジョーンズが入ってきた。教科書を持っていない自分は、友人の隣から立ち上がり、そそくさと後ろのドアから出た。 この時期、まだ、教科書は手に入るのかなぁ。あ、英語…

高級マンションに住んでると勘違いする夢〜同じ夢シリーズ9

高級かつ巨大な集合住宅群なのだ。パークコートナントカ的な。 敷地は広いよ。石畳を歩いて、何段かのステップを上がって、ようやくエントランスだ。 エレベーターに乗って、10階で降りる。あれ?なんか違う?自分の部屋がないよ?再びエレベーターに乗り、…

大きなお屋敷に間借りしている夢〜同じ夢シリーズ8

お屋敷の2階? どうしてそう思っているかは分からないが、2階か3階に住んでいるらしいのだ。各部屋は廊下を介さずに繋がっている。 広い洋室(1)。かつてバーカウンターやビリヤード台があったのではないかと思えるような、お金持ちのお屋敷の客間という雰囲…

裸で外に出る夢〜同じ夢シリーズ7

出先(誰かの家)から帰ろうとして、ハッと気づく。 「自分、服を着てないけど、いいんだっけ?」 家を出るときは、裸なんて恥ずかしくなかったのだ。原始時代ってわけではなく、現代の日本なのだが、社会がまだそーゆー(裸、フツーだよ?って感じの)雰囲気だ…

宇宙戦争が勃発する夢〜同じ夢シリーズ6

宇宙船が、徐々に高度を下げていきながら、ゆっくりと、視界を右から左へ横切って行く。あれは味方の宇宙船で、やがては墜落するのだということを、自分は知っている。 ああ。ついに始まったんだ。 振り返ると、遠くに山が見える。空は夕焼けの淡いオレンジ…

窓が施錠されていない夢〜同じ夢シリーズ5

冒頭の細かい状況はその都度異なっているかもしれないが、とにかく、悪い人から逃げて、ようやく我が家にたどり着くのは、毎回同じ。 玄関を入ってすごくホッとするが、悪いやつが迫っているのがわかっているので、急いでドアの鍵をかける。室内に移動する。…

飛行機に乗り遅れそうな夢〜同じ夢シリーズ4

「電車に乗ってとんでもないところに行く夢」に続いて見ることがある夢だ。もしかしたら、単独で見ることもあったかもしれない。 日本を見おろす 電車の乗り換えやら何やらで四苦八苦しているうちに、突然、高いところから下を見渡す絵に切り替わる。巨大な…

電車に乗ってとんでもないところに行く夢〜同じ夢シリーズ3

スタート駅 イメージは大手町とか茅場町。人が多い。 A線に乗るはずがB線に乗ってしまう。ホームが見つかりにくいところにあるので、つい間違ってしまう。本当は、この地下ホームのもっと先へ行くと、正しいホームにつながっているのだ。 ああ、またやっちゃ…

セキセイインコにエサをあげ忘れる夢〜同じ夢シリーズ2

ワンルームのマンション。幅1mほどの作り付けの収納スペース。いわゆる「押入れ」のように上下段に分かれているが、幅は1mほどだし、襖ではなくドア式。上の段には何かいろいろと収納されているが、下の段には何も入っていない。 「ピィ」下の段の奥の方、暗…

大きな穴に落ちてゆく夢〜同じ夢シリーズ1

大きな穴というのは違うかもしれない。だだっ広い荒れ野を、直径数百メートルの円形に、深さ50メートルくらいくり抜いたカンジの、小規模クレーターか露天掘りのような雰囲気の巨大な穴である。 突然、落ちる で、穴の底から、向こう側の穴の縁を少し見上げ…

夢のこと

夢は滅多に見ない。見てても覚えてないだけかもしれないが、あー夢見ちゃったよって思うのは年に数回程度だと思う。 同じ夢を見る で、滅多に見ないのではあるが、同じ夢を見ることがちょいちょいあったのだ。逆に、同じような夢しか見ない(あるいは、同じ夢…